新型コロナウイルスの信頼できる情報をまとめました

新型コロナウイルス(武漢肺炎・武漢ウイルス)については、
無数の情報が出回っていますが、いたずらに恐怖を煽るものが多いです。

特にテレビの報道は酷く、どこそこで感染者が発生と嬉々として速報しています。

その一方で、政府の対策の遅れについてなにも言わず、
中国の武漢での新規感染者ゼロという情報操作につては、
そのまま垂れ流しています。

中国にコントロールされていることと
視聴率稼ぎだけなのは明らかでので、
できるだけテレビは見ないことしましょう。

幸いなことに、ネット環境の発達によって、
汚染されていない個人が信頼できる情報を発信しています。

情報の発信には必ずバイアスがかかっていますので、
発信者がどのような意図で発信しているかを推測しながら
発信内容を疑い、検証することが必要です。

もちろん、当サイトの情報もご自分の視点で疑ってみてください。

もし、ご自分の考えと違うというのなら、
その根拠が信頼できるかどうかを確かめてください。

政府やテレビがそう言っているとか、ほぼ嘘ですから。

ウイルスの脅しに負けずに、正常な判断をしていきたいものです。

新型というだけあって、必ずしも情報が十分ではなく、
私の予想も間違う可能性はありますが、
私の現時点での考えは次のとおりです。

”正しく恐れよ”

以下に、根拠となる参考情報を載せていますが

要約すると

コロナ本体より、コロナを恐怖と感じる心とそれに伴う
社会・経済のパニックがほうが恐ろしく破壊的だということです。

下記のYoutubeは「新型コロナウイルスによる「死亡者」および不況による「自殺者」の「最小化」を目指すリスクマ・ネジメント対策」を纏めた、京都大学大学院教授の藤井聡氏による緊急かつ憂国の解説です。下記の「政府の専門家会議の最新見解(4/1)」の発表前に作成されたものですが、医療崩壊についての危惧および対処策は同じです。

[拡散希望]政府が絶対に知られたくない ロックダウンの闇 〜日本人を殺すのはコロナでなく国家の愚行だ!

医療崩壊の回避】政府が絶対に知られたくない ロックダウンの闇 〜日本人を殺すのはコロナでなく国家の愚行だ!

99%の日本人が知らない自粛要請の罠〜政府が決して言わないもう1つのリスクとは?

新型コロナウイルスによる「死亡者」および不況による「自殺者」の「最小化」を目指すリスクマ・ネジメント対策

第二次世界恐慌 ~生き延びるための戦い~

政府の専門家会議の最新見解(4/1の会見)

「医療現場の機能不全を懸念」感染症専門家会議【ノーカット】

参考になる外国の事情はこちら
↓↓↓

武漢ウイルスの各国の状況と日本へのヒント
武漢ウイルスで知っておくべき情報はこちら ↓↓↓ 中国武漢で発生したコロナウイルスは、発生時の中国の隠蔽もあり、 全世界に広まりパンデミックとなっています。 日本の今後にヒントになりそうな情報に絞って取り上げます。 ...
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新型コロナウイルスで知っておくべき情報

基礎的情報

ホリエモンが専門家に質問してるYoutubeですが、
一般の人が知りたいと思っている情報がよくまとまっています。

新型コロナウイルスについて専門家に質問しました(前編)
新型コロナウイルスについて専門家に質問しました(後編)

ノーベル賞学者「山中伸弥」教授による情報発信

ノーベル賞学者「山中伸弥」氏が武漢ウイルスに対する日本の対応に危機感を抱いて個人的に下記の情報発信サイトを立ち上げている。

山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信

下記の尾美茂氏との対談もこのサイトに掲載されている。

また、批判覚悟の上ということで緊急提言をしている。

5つの提言

氏の現状認識は

検査数が世界の中でも特異的に少ないことを考えると、感染者の急増はすでに始まっていると考えるべきです。

だが、その正否は別として、提言の具体策は頷ける。
藤井聡氏の提言とも一致していて、藤井氏の怒りが切ない。

政府のこれほどの無能を目の当たりにしても、支持率が上がるという情けない国民の情報感度。まさしく政治家の質は国民の質に比例しているのだろう。

概ね、韓国に倣っているが、韓国にできて日本に出来ないはずがないのが、韓国以上に日本政府の無能さが情けない。

一つだけ残念なのは、山中氏はPCR検査の拡充を言われているが、
英国で準備されているような数百万人単位での抗体検査も併せて行えば、厳しい外出自粛策を行った場合でも、抗体を持った人を解放すれば経済の大幅な落ち込みは避けられる。

しかし、政府はやりそうもなく、
まさしく、藤井氏の言ではないが、政治家の無能さによって日本国民は殺されようとしている。

政府の専門家委員の見解

政府の専門家会議副座長の尾美茂氏の見解

インフルエンザとの感染方法の違いおよびクラスター概念の説明が参考になります。

政府の専門家会議委員の岡部信彦氏の記者クラブでの会見

感染症の歴史と現状、重篤者・死亡者数を抑えるフェーズに入っているとの認識が重要

日本では医療崩壊がないだろう理由?

日本でも医療崩壊の危機が迫ってきている。
医療崩壊の危機を脱出した韓国の経験に学ぶべき。

コロナで絶体絶命のイタリアと違い、日本で死者激増の可能性は低い理由

新型コロナの死亡率、韓国で低くイタリアで高い理由は

日本が本当に恐れるべきこと

コロナ恐慌(安倍恐慌)は必至

恐慌に備える一縷の望みは「消費税廃止」だが、今の無能な政府・与野党(無知な国民)では難しそう。

藤井聡の政治家への怒りに共感する

「“消費税ゼロ”緊急鼎談」令和恐慌で中国が一人勝ち?メディアが言わない消費税の真実
「日本の未来を考える勉強会」ー「令和恐慌」の危機ー〜全品目・軽減税率“0” %を早急に実現せよ!〜 令和2年3月5日 講師:京都大学大学院教授 藤井 聡氏

 

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