ビジョナップ(Visionup) は2018ワールドカップスイス代表の秘密兵器

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2018FIFAワールドカップ・ロシア。

日本代表チームはコロンビアに勝利して決勝トーナメント出場の期待が高まっていますね。

そのワールドカップサッカーのスイス代表チームが日本発の秘密兵器で練習してたと知ったらちょっと驚きませんか!?
その秘密兵器はVisionup(ビジョナップ)です。

サッカーに限らず、最近アスリートの間でめちゃくちゃ評判が良い、ビジョナップは本当に効果があるのでしょうか?

実際の使用者の評判・口コミから効果を検証してみました。

結果は効果大ありのようです。

あなたのお子さまのサッカーや野球が伸び悩んでいるとしたら
それは動体視力の問題かもしれません。

>>ビジョナップ(Visionup) の詳細と購入はこちら

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2018サッカーワールドカップのスイス代表チームGKがビジョナップ(Visionup) を練習に使用して話題に

本田選手で有名になった無回転シュート!
無回転で蹴られたボールはゴール間際でブレが生じて、その方向が分からずゴールキーパーの大敵です。
その対策は動体視力を鍛えてボールの方向を素早く見極めることしかありません。

動体視力の重要性はサッカーに限らず、球技全般にいえます。
あと数年もしたら、ビジョナップ(Visionup)を使用しての連取は当たり前になったいることでしょう。

”日本製”の秘密兵器をスイス代表GKが使用! 動体視力向上で”無回転シュート”対策に。出典:FOOTBALL CHANELL

スイス代表のGKヤン・ゾマーと同代表GKマルヴィン・ヒッツが、現地時間26日に行われるロシアW杯欧州予選のラトビア戦を前にした練習の中で、動体視力が向上する”秘密兵器”を使用した。21日に英紙『デイリー・メール』が報じている。

同紙によると、2人のGKが練習中に特殊なメガネを装着して練習に臨んだとのこと。このメガネを使用すると、年齢と共に低下する目の鋭さの悪化を防ぐことができ、パフォーマンスが向上するようだ。

かつてミランやユベントス、インテルなどで活躍していたエドガー・ダーヴィッツ氏は試合中にメガネを着用してプレーしていたが、今回はトレーニングの最中だけで使用することになるだろう。目を慣れされることでGKを悩ます”無回転シュート”にも対応できるようになるかもしれない。

ビジョナップ(Visionup) の特徴は?

ビジョナップはストロボ・グラスやシャッター・ゴーグルとも呼ばれています。
視覚を断続的に遮断することで動体視力など”見るチカラ”(スポーツビジョン)を鍛える世界初の目のトレーニング機器です。

主に動体視力、眼球運動、瞬間視、周辺視などスポーツビジョンを鍛え、向上、回復、維持します。

遅い点滅では、動くものをコマ送りのように見せ、見え難さで眼筋や脳の働きを向上し、速い点滅では、止まっているかのように見せ、予測能力やスキルを向上します。1回10~15分、2日に1回、ウォーミングアップや基礎練習で装着するだけで効果を発揮します!

動体視力を改善すれば、アスリートの能力はアップします

1.アスリートにとって良い目は不可欠です。

野球のバッティング時の打球、サッカーのゴールシュートのボールの見極めを考えて見れば自明ですよね。

とくにボールを利用する球技では動体視力が良くなければ他の運動能力が良かったとしても結果は付いてきません。
野球・サッカー・バスケットボール・テニス・バレーボール・卓球等々

非常なスピードで動いている珠の位置を見極めて反応しなければなりません。

ちょっと分野は異なりますが、クレー射撃なども動体視力が成績を決定します。

良いアスリートに求められるのは、早く正確に「見て、判断して、動く」ことです。
全ては見ることから始まります。

動体視力を鍛えれば運動神経や反射神経が鍛えられます。

もし身体能力や技術能力が同じだとしたら、視覚能力(動体視力)の差が結果を左右します。

2.動体視力はトレーニングで鍛えられます

スポーツで使われる動体視力を「スポーツビジョン(見る力)」と呼びますが、動体視力のピークは20歳前後で、その後は段々と衰えてきます。その上自力で強化するのは難しいというのが通説でした。

プロ野球など多くのプロスポーツでトップアスリートが30代で現役を引退していきます。一番の理由は、体力や気力の衰えでもなく、“見るチカラ”の衰えだと言われています。

いっぽう私たちが一般的に「視力」と呼んでいるのは静止視力のことで、目も見る対象物も静止している場合の視力をいいます。

静止視力は、焦点を合わせられる範囲なので、メガネやコンタクトレンズなどで簡単に矯正することができます。

これに対して、動体視力は眼球の動きに左右されます。
眼球の動きをつかさどるのは、左右の眼球それぞれに6本ずつある眼筋です。筋肉なので、矯正はできませんがトレーニングで鍛えることができます。

つまり動体視力と静止視力は全く別のものです。
静止視力が良くても動体視力やスポーツビジョンが良いとは限りません。

3.トップアスリートが使用して効果を出しているのに広まらないのは何故?

ビジョナップは使用しているアスリートからの評判は高く、
スポーツビジョンの改善に効果がでているのにまだ知名度はそれほど高くありません。

なにか理由はあるのでしょうか?

メーカーにとっては嬉れし悲しいでしょうが、使用して効果を実感したアスリートたちはライバルに知られたくないので、自分が使っていることは言わないでくれと要請してくるのです。

これはメーカーにとっては少し誤算でしたが、それでも良いものは隠しても広まって行くものなので、徐々に練習に取り入れるアスリートが増えてきています。

例えば、
・視覚の衰えから一度は引退を覚悟したチェコのクレー射撃の選手(40歳)がビジョナップのトレーニングで見事に動体視力を回復してワールドカップ2連覇などの素晴らし成績を上げました。

・元スイス代表チームの正ゴールキーパーで、今は代表チームのコーチで自信でもGKの学校を運営している人がいます。
自分のGKの学校でビジョナップを使ってみてその効果に驚き
スイス代表チームのGKにも使わせることにしたとか。

ある意味、まだ広まっていないこの時期に
あなたがお子さんのスポーツ能力を伸ばして
チーム内で目立つ存在にしてあげたいのなら、今がチャンスかもしれません。

 

<使用した小中学生の感想は>

サッカー 大阪府 12歳 男子
最初は動体視力が上がってボールがくっきりと見えるようになって、リフティングやトラップが楽になりました。今では周辺視も上がって全体が良く見えるようになって、敵や味方の選手の位置がパッと分かるような感じです。遅かった出だしが、速くなった気がします。

バスケットボール 石川県 11歳 女子
前はパスされたボールを落とすことがあったけど、しっかり受け取れるようになりました。パスを出す時もあまり迷わなくなってきたみたいです。動体視力を鍛えると敵チームのパスも良く見えるようになって、カットできる回数が増えて良かったです。試合するのがとても楽しくなりました!

 

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ビジョナップでスポーツビジョンが改善する理由は?

ビジョナップ は液晶レンズを開閉することで、視覚に見えない時間帯を意識的に作り出します。
言わば「視覚に負荷を掛ける」ことでやろうとすることがより難しくなります。

脳はその見えない部分を補おうとして指示を出し、眼筋が鍛えられ、
眼球の動きがスムーズになります。

ビジョナップを使ってトレーニングした後にビジョナップをはずしてトレーニングすると...

スポーツビジョンがアップしているので、やろうとすることがより簡単にできるようになります。

これがビジョナップが動体視力をはじめとするスポーツビジョンが向上させる理由です。

またその原理から分かるように、目のアンチエイジングや老化の抑制/防止にも効果があります。

ビジョナップを使用したトレーニングが効果のあるスポーツは?

ゴルフ / ゲートボール
硬式野球 / 軟式野球 / ソフトボール
テニス / 卓球 / バドミントン
サッカー / フットサル / ラグビー / アメリカンフットボール
ホッケー / アイスホッケー / ラクロス
バレーボール / バスケットボール / ハンドボール
射撃 / クレー射撃
ボクシング / 空手 / 格闘技 / 剣道 などです。

まとめ

ビジョナップは国際特許を持つ、国産のスポーツビジョン改善グラスです。

使用しているフィルム液晶レンズは、軽く・曲げられ、歪みもほとんどありません。

ガラス液晶と違ってワレず、飛散しまいので、安全に安心に使えます。

日本が誇る高い技術力が凝縮されているんですね!

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